ライントレードの新機軸「億の手」

「相場」が変動する直前に自動でラインを引く
「相場力アップ」インジケーター

大口注文の価格を知ることで、「相場」の方向を掴むシンプルな方法があります。

もっとくわしく

「相場力アップ」インジケーター

価格が動いてからサインを出すインジケーターや移動平均線だけでは満足できない、今よりも「相場力」をアップしたいあなたへ

  
     

ご挨拶

  

突然ですが。FXの裏技的手法をシェアします。

  

はじめまして。Yと申します。

  

月利30%程度のFXトレーダーです。FX歴3年、株式投資歴8年です。

  

よく初心者の方にFXを勧めるときに「簡単に勝てる」かのように勧誘する人もいるようですが、ひとつ言わせてください。

よくある矢印を出すインジケーターの類だけで相場で勝ち続けることはできません。

一番の問題点は、価格が変動した後でサインが出る点です。そして、サインを取り消すことがある、いわゆるリペイント問題があります。

移動平均線やボリンジャーバンドなど、おそらく数千種類あるテクニカルインジケーターに従うだけでも、相場で勝ち続けることもできません。

それらは、ある意味、ツールでしかありません。


相場は生ものです。相場は常に本番、一回限りの価格変動です。

ツールというのは、相場の中に繰り返し現れるパターンを認識しやすくすることで、
相場をパターンに分類して、
相場に繰り返し対処できるようにするための道具です。

他には、チャート上の高値安値や、
暫くもみ合った価格帯にラインを引いたり、
トレンドラインを引くことで、
パターン分類をしている方もいらっしゃるかもしれません。

ツールを使いこなすことができて、相場に対応できる「相場力」があれば、あとは、メンタル管理と資金管理を正しく行っていれば、それらの手法で勝つことも可能です。


また、テクニカル指標や移動平均線は、たくさんの人が見ているから機能すると言う人が結構います。本当でしょうか?

それらを見ている人はいても、毎回毎回それらに従っている人がいるわけではないはずです。

単純に従っても勝てないからです。


それらが機能することがあるのは、たまたまだと思うのです。

たまたまあるラインで反発したら、
そのラインが機能したことで、そのラインが意識され、
トレードに活かせる情報になることもあれば、
ラインが機能しないので、忘れられるか意識されなくなることもあります。

移ろいやすく、変化しやすい時もあれば、変化しにくい時もあるのが相場ではないでしょうか?


手法というのは、相場で繰り返し機能する優位性を実践し易くした方法と言えるのではないでしょうか?

10回中6回とか7回とか8回とか機能するパターンがあって、
それらをトレードに活かせるようにしたものが手法ということです。

つまり、あるラインなどで反発し始めた時に、その波に乗ったり、降りたりするのが、実践的手法です。

これで実際に、勝てるのです。

大きすぎるロットでポジションを持つなど、無理なトレードをしない限りは、FXでトータルで勝つことは可能です


相場について

このお手紙は、相場を今よりも理解して、今よりもFXで勝率を上げて、継続的に資産を作り、資産形成を万全にしたい「あなた」のために書いています。

相場はランダムで理解できないものであるという見解もあるようですが、はっきりと言わせてください。

相場はランダムではありません。

大部分が見えないだけです。

相場を今よりもよく理解することは可能です。

この裏技的手法を開発する前までは、相場はランダムであるという見解について、特に意見はありませんでした。

今は、相場は理解できないものであると、思っている方がいても、そのように思わせておけばよいのではないかな、という感じです。

あなたが、もし、相場を今よりもよく理解したいのでしたら、それは可能であると思います。


秘匿性の高いことですので、詳細な説明は割愛させて頂きますが、
この裏技的手法では、あるツールを使います。

どこが「裏技的」なのかというと、一般的ではない特殊な組み合わせで成り立つツール・手法である点です。
ただし再現性があり、初心者の方でも同じように使うことができます。当然、違法性はありません。


上昇する直前にエントリーする方法があるかどうか、調べていたところ、大口注文の存在に気がつきました。

上昇する直前には、大口注文が入るのです。

レンジの時も、大口注文が、レンジで入るのです。

下降する直前にも、大口注文が入るのです。

当たり前といえば当たり前ですが、この大口注文が入った価格が、あなたに分かったらどうでしょうか?


高値安値や、もみ合った価格も、ある意味、大口注文が入った価格です。

ですので、他の人にも分かるのですが、もっと細かく、早くに、ピンポイントで分かるのです。


一般的なインジケーターや移動平均線などでは、実際に価格が動いて初めて、チャートが更新されます。

ところが、大口注文の入った価格を、価格が動く直前に分かる方法があるのです


この方法を実践してから、

相場の重要局面で、売りと買いのどちらが有利なのか、大体分かるようになりました。

また、ポジションを持ってから逆に行った場合であっても、反発の可能性のある価格が分かるので、分からない時よりも耐性がつきました。

ポジションを持つ前も、反発したら追随してエントリーをすることができるので、かなり楽になりました。


数人の方にモニターで使用して頂きましたが、大体同じ意見でした。

この情報をあなたにシェアします。


事例

まず以下のチャートをご覧ください。

下落基調の終盤で、底打ちするかどうかという場面のドル円1分足チャートです。
10本横線が引かれています。
横線は、ツールによって自動的に引かれた大口注文が入った価格になります。
1本色の違う横線は、一番最近引かれたラインになります。

重要なことは、これらのラインは、あとからチャートを元に引かれたものではなくて、価格が反発するより先にリアルタイムに引かれたものであるということです。



前半では、陽線の長さよりも、陰線の長さが明らかに長くなっていて、下落しています。
最も価格が安くなった時には、興味深い形の下ヒゲ陽線、十字、下ヒゲ陰線が出ています。
かなり売り圧力が強いですが、ラインに当たった後、急に上昇に転じて、長い下ヒゲを付けて上昇に転じています。
ちょうど直近のラインで反発している形になっています。

このあと暫く上昇しました。


次のチャートをご覧ください。

前回のチャートの1日後に、同じぐらいの価格帯まで下落して、その後、反発し始めている場面のチャートになります。



色の違う直近の線が一番下になっています。

下落が続いてきたことを示しています。

そのあと大口注文が入り、ラインが引かれ、少し上昇した後、下落してラインのところで止まり、再び上昇に転じたところです。

この後、結局ここから約100pips上昇しています。


次のチャートをご覧ください。

時間軸としては、一番最初のチャートと二番めのチャートの間の時間帯のチャートになります。

下落の途中で、大口注文が入り、小さな三つの波で反発している場面の一波目と二波目の前半の部分のチャートです。



次のチャートは、三波目の途中のチャートです。

ラインにタッチしたところです。



ラインにタッチして下落したところです。



ラインにタッチして下落した後、高値更新し、近い価格帯で二本線があるところにタッチするかしないかのところで、下落し始めたチャートです。

二波目高値を割っていますし、ラインも割っていますし、そろそろ下落に転換かという場面です。



ラインのところで、少しもんだ後、下落している場面のチャートです。



ラインのところで反発することなく、ラインのところが抵抗になって、下落している場面のチャートです。

三本ラインがあるところも、一気に抜けて、抵抗になって、下落しています。



次のチャートをご覧ください。レンジを抜けて行く場面になります。

ラインが4本ぐらいある価格帯を抜けて、レンジ抜けをして、その後、押し目をつけて上抜けしています。

上昇する時は、ラインを次々と上抜けしていきます。下のチャートのように、押し目でも大口注文が入ることが多いです。

直近の押し目のラインが、ちょうど、レンジの高値になっています。



次のチャートをご覧ください。ラインが集まっている価格帯にタッチした後、超えられずに下落している場面になります。

ラインが集まっている価格帯が強い抵抗になっている例です。



大体の感じ、お分かり頂けましたでしょうか?

ラインの間を反発したり抜けたり、もんだりを繰り返している様子がお分かり頂けたのではないでしょうか?。

少なくとも、相場がランダムに動いているわけではないことはお分かり頂けたのではないでしょうか?

重要なことなので繰り返しになりますが、ラインはチャートを元に後から引かれたものではなくて、
最初にその価格になった時に、大口注文が入った時に引かれています。

そして、ラインで反発したり、抜けたり、もんだりといった動きをしているのです。

こういった相場の動きを通じて、利益を出していきます。


メリット

このラインツールを使うと、あなたにどんなメリットがあるでしょうか?


すでに何らかのツールや手法で、売りサイン、買いサインを参考にされている場合

今回のツールを併用することで、サインの中身をラインで吟味することができ、実際の相場に即した判断が可能になります。

あらゆる手法の売りサイン、買いサインの中身を、サポート・レジスタンスの考え方で、細かくリアルタイムに見ることが可能です。

結果として、トレードの根拠に大口注文の状況を取り入れることで、エントリーの精度が上がります。

ポジションを持った後は、そのポジションが妥当かどうかを早く正確に分かるようになり、損小利大にすることが可能です。


すでにライントレードのご経験をお持ちの場合

チャートを元に手動で引かれるラインとは異質の、リアルタイムで引かれる高精度のラインを利用することが可能です。


まだ納得行く手法に出会われていない場合

トレードの王道的手法である、価格の抵抗を元にしたライントレードを身に付けることが可能です。


相場に絶対はありませんが、自分のポジションより下や上に、大口注文が入っていて、相場の方向と合っている時は大変心強いものです。

「億の手」を使うことで、相場の方向性に合わせたトレードが可能になります。

また、持ったポジションと逆に動いた場合であっても、離れたところにある直近の高値安値ではなくて、ラインの引かれた大口注文が入った価格を目安に反転の有無を待つことも可能になります。

あなたが、もしこのツールを使用したとしたら、一般には手に入らない情報を味方につけることで、「相場力」がアップして相場に勝ちやすくなることでしょう。

この手法は、小手先の手法ではありません。相場の見方がより深くなり、「相場力」をアップして実力を底上げすることが可能です。

あなたも、このツールを使い、相場の重要局面で売りと買いのどちらが有利なのか、今よりよく分かるようになってみませんか?


価値

大口注文の入ったリアルタイムのライン情報を生涯得られることの価値を見積もるとしたら、いったいどのぐらいでしょうか?

すでに億超えをしている某N氏にお尋ねしたところ、この裏技手法に100万円出すと言われました。10万では安すぎるということでした。実際に安すぎると思います。

ですが、考えました。もしあなたが、すでに億超えをしているのでしたら、100万円でも妥当かもしれませんが、これから億超えを目指す方にとってはちょっとお高いかもしれません。

ですので、できるだけ価格を抑えて、これから億超えを目指したいあなたであっても手の届く価格に設定しようと思います。

29,800円(税込)にします。

手に入る内容

「億の手」

  1. 「億の手」トレードマニュアル(PDF11ページ)
  2. インジケーターインストールマニュアル(PDF5ページ)
  3. インジケーター本体
  4. 事例集(15枚のチャートで各種パターンを解説)(HTML1ページ)
  5. 特典1(PDF3ページ)
  6. 特典2(EA本体とPDF2ページ)

特典は、ご購入後インフォトップのマイページよりダウンロードできる商品ファイルに同梱しています。

  • ラインで反発したら追随してエントリーをするトレードで、楽に利益を上げてみませんか?
  • 反発の可能性のある価格を事前に知っておきませんか?
  • 相場の重要局面で、売りと買いのどちらが有利なのか分かるスキル。これで資産作りをしましょう。

動作環境

  1. Windows 7,8,10
  2. MetaTrader 4
  3. ECN(Electric computer network)のMT4アカウント(推奨のブローカーまたはその他のブローカーのデモまたはリアル口座のアカウント)

特典1

「海外FXで国内業者に近い低スプレッドの口座を開設するマニュアル」

海外FXの平均的なスプレッドは2pipsぐらいです。また、狭いスプレッドの口座は、別途手数料がかかることがほとんどです。

手数料なしの低スプレッド口座を開設する方法のマニュアルになります。

大体、手数料なしで、ドル円で0.4-0.6pips、ユーロドルで0.3-0.6pips、ポンドドルで1.2-1.5pipsぐらいでトレードできます。ゼロカット(追証なし)です。

特典2

「自動TP・SL」

FXをする上で資金管理は重要です。トレードで損切り幅、利益確定幅を設定することは必要不可欠です。

ですが、MetaTrader4で損切り幅、利益確定幅を入力することは大変面倒な仕様になっています。

「自動TP・SL」を使うと、自動で損切り幅、利益確定幅を設定できるので楽です。

このツールを、2番目の特典としてお付けいたします。

追伸1

特典1の「海外FXで国内業者に近い低スプレッドの口座を開設するマニュアル」は、絶対にFXで勝ちたい「あなた」のために付けました。

FXでは、トレードの手法やツール以外の部分で、業者選びも大事になってきます。

スプレッドが狭いといい事ばかりです。エントリー後に、利益が乗りやすくなりますし、伸びない時でも少しプラスで終えることが多くなります。

スプレッド2pipsぐらいだと、含み損に耐える時間が長くなり、逆に行った際に、損失も大きくなります。

スプレッドは、FXをする上で、確実に差が付く部分です。

「あなた」には、絶対にFXで勝ってもらいたいので、ぜひ、特典1を手に入れてもらいたいと思っています。

追伸2

特典2の「自動TP・SL」は、損切り管理を楽にしたい「あなた」のために付けました。

相場がリアルタイムで動いている時は、価格の入力に時間をかけることは難しいです。

損切りも重要な要素です。少ない損切りであれば、トレードに必要な経費と考えることができます。

ぜひ「自動TP・SL」を有効活用してください。

追伸3

「相場力アップ」インジケーターの「億の手」は、トレードの実力アップを可能とします。

相場の動きが見えやすいと、相場の動きに合わせたトレードが可能です。

相場の動きに合わせたトレードとは、すなわち、儲かるトレードです。

ぜひ「億の手」を「あなた」のトレードに役立ててください。

ありがとうございます。

Yより。

メールでのご相談・ご質問はコチラから(返信は2日程度かかる場合があります)

よくあるご質問

マックで動きますか?

マックでは動きません。WindowsとMetaTrader4の環境が必要です。

ラインは何本引かれますか?

ラインはデフォルト設定で10本引かれます。11本目を表示する際に、一番最初のラインが消えますので、デフォルト設定で最大で10本まで引かれます。本数は設定で変更可能です。

ラインはどのタイミングで引かれますか?

ラインは、チャートが、ある価格になった際に、大口注文が入った時に引かれます。正確には、大口注文でできるあるパターンに合わせて表示されます。

どんな人にオススメですか?

トレードの「根拠」を増やしたい方にオススメです。すでに何らかのインジケーターを使ったことがあったり、手法を実践していても、現状のトレードに満足していない方に特にオススメです。

推奨する通貨ペアはありますか?

推奨する通貨ペアは、ドル円です。

返金保証はありますか?

返金保証はありません。

サポートはありますか?

ご質問や、インストールできない等ありましたら、メールでサポートいたします。

推奨するブローカーはありますか?

あります。マニュアルでご説明させて頂いております。

モニター様の声

このインジケーターを使ってから、

やっとプライスマイナスゼロ地獄から抜け出せて成績が上がりました。

このインジケーターは大口の注文が一目で分かるので、判断もしやすいですし、

なにより、買いはもちろん、売りでも使えてます。

本当にこのご縁に感謝しております。

私自身、トレード手法は固まっていて、少し根拠を強くしたいなという思いで、あくまでフィルターとして使っていますが、

これ以上無いフィルターだと個人としては思っております。


この度は本当にありがとうございました。

Rさん(鹿児島県)
「億の手」を手に入れる(29,800円)(分割も可) 電話注文で「億の手」を手に入れる(29,800円)

【投資に係るリスクおよび手数料について】

当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。